サーバーにviewgitを入れてみた。これで外出先でも自分の書いたソースコードをAndroidのブラウザから確認できる。
サーバーにviewgitを入れてみた。これで外出先でも自分の書いたソースコードをAndroidのブラウザから確認できる。
最近Pythonいじってます。偶然別個の二つの用途で使う機会があったもので。PythonをやるのはPygameをいじったとき以来なのですが、そのときも大して勉強しなかったので、いろいろとわからないところがあって難儀しています。
条件演算子の構文キモ! と、思ったのですが、確かにCよりも書きやすくなるケースがある気がします。先に正常値を書いてから、後ろに付け足す形で条件と異常値を書けばいいわけですね。Cで言うところの(cond1 ? value1 : cond2 ? value2 : cond3 ? value3 : value_default)みたいなのは、(value1 if cond1 else value2 if cond2 else value3 if cond3 else value_default)みたいに書けばいいっぽい。
インデントだけでブロックを表すというアイデアは一見良さそうに思えるのですが、書いてみるといろいろと問題が多いことに気づかされます。まず、目で見てブロック終端が認識できません。慣れれば見えない終端が見えるようになってくるのでしょうか。Python-eye発動! あと、自分のところのMeadowだとC-M-fやC-M-bでブロック前後へ移動できません。python-end-of-block関数はあるみたいなのですが、キーに割り当てていません。割り当てたとしても、期待した動作にはならなそう。あと、コードを整理するときに気をつけないとブロック構造が破壊されてしまうのも困ります。indent-regionもなかなか思うとおりに動いてくれないし。
wonderflを見ていて、ふと目に入ったので開いてみたら、確かに「四畳半神話体系」的な何か、だった。
「四畳半神話大系」は最近ようやく録画を見たのだけど、今一番興味を引かれているアニメかもしれない。最近は小説原作もので主人公がやたら文語調でくどくど説明するようなアニメが多く、うんざりさせられていたのだけど、これは割と素直に受け入れられた。不思議。