先週のプリティリズムをようやく見た。
サブタイトルの「スケート座」というのはオペラ座とかと同じような意味での「座」であって、まさか星座では無いだろうと思ってみたら、本当に星座だった。びっくりした。
彼女たちが生まれたとき、天にはスケート座が輝いていたらしい。たまにしか現れない星座っていったいどういう原理なのだろう。長周期の変光星か何かだろうか。
先週のプリティリズムをようやく見た。
サブタイトルの「スケート座」というのはオペラ座とかと同じような意味での「座」であって、まさか星座では無いだろうと思ってみたら、本当に星座だった。びっくりした。
彼女たちが生まれたとき、天にはスケート座が輝いていたらしい。たまにしか現れない星座っていったいどういう原理なのだろう。長周期の変光星か何かだろうか。
というわけで、触発されて財布のプロトタイプ2を作った。
両側を止める必要は無かったんだ。L字ファスナーは必須になるけど。部品点数は少なくなったので作りやすくなった。
札をコイン入れを挟むように入れるか、それとも写真のように一つの区画に収めてしまうかは微妙なところ。おつりとして札を受け取ったときに入れやすい方で。
先月からの続き。特急電車の中で座席に備え付けの冊子をなんとなく眺めていたら、良さそうな財布が目にとまった。
厚さ1cmでコンパクト。ぱかっとファスナーを開けばすべてが取り出せる。
惜しい。かなりいい線いっている。だが、先日挙げた要求を満たしていない。機能が絞られている分薄いのが魅力か。