一応IEでも動くようにしてみた。やっぱりIEでも動かないと、ブラウザ間のちょっとした違いを確認したいときに不便だったので。
with(結果フレームオブジェクト){eval(ソース);}でやったら、Operaだと動かなかった気がしたんだけど、今やったら動くなぁ。うーん、一つにしても良さそうだけど、念のため、場合分けしておくか。
一応IEでも動くようにしてみた。やっぱりIEでも動かないと、ブラウザ間のちょっとした違いを確認したいときに不便だったので。
with(結果フレームオブジェクト){eval(ソース);}でやったら、Operaだと動かなかった気がしたんだけど、今やったら動くなぁ。うーん、一つにしても良さそうだけど、念のため、場合分けしておくか。
今日初めてDLGTEMPLATEを直接作った。Win32のDialogBoxIndirectParam使用で。これでほとんど使わないエラー報告用ダイアログのために.rc、resource.hを用意しなくて済む。ああ、既にあるのだから、用意しなくて済む、ではなくて、削除できる、か。リソースファイル同士のインクルード設定とか結構うざかったんだよね。
それにしても、スタイルのデフォルト値はどのように決まっているんだろう。.rcでは省略しているものを明示的に指定しなければならないみたいだけど。WS_VISIBLEとかは良いとして、リストにWS_BORDERを指定してみたり。適当に指定を追加したらそれらしくなったけど、別のOSへ持ってったらおかしくなったりしないだろうな。
しかし、本当にどうでもいい改良だな。どうでもいいから今の今までやらなかったんだけど……。
やりたいことに対して全く時間が足りない。
別にやらなくても良いじゃん、と切り捨てていけば全く時間は不要だ。
別にやらなくても良いじゃん、は危険だ。人が生きることに意味なんて無いよ、と半ば信じている私にとって、それは全てのことはやらなくても良いじゃん、になってしまう。それは今キーボードをたたく手を止めて、そのままディスプレイの前で硬直し、餓死するのを待て、ということだ。
ちょっと待ってくれよ。そんなこと言ったって、どうせお腹がすけば何か食べようと動き出すんだろ? 大脳の一部で意味がどうとか考えたところで、脳の別なところは全く違うことを考えて体に指令を出すわけさ。
ええと、何が言いたかったんだっけ?
まあ、つまり、本能の赴くままに手を動かせと。