とりあえずエンディングを見るところまで終了。全レベルクリアまではちょっと難しそうだなぁ。
とりあえずエンディングを見るところまで終了。全レベルクリアまではちょっと難しそうだなぁ。
黒・趙治勲、白・山下敬吾、結果・黒10目半。柳時熏の解説は今回悪くなかったんじゃない? 決勝は張栩対趙治勲です。
それにしても、毎度の事ながら趙先生の対局姿勢からは先生の囲碁に対する真剣さというか、向上心というか、どん欲さというか、そういったものが伝わってきて私もがんばらなければと思わされます。
結局、あれもこれも出来ないまま休日は終了。