でも単純な文字列置換じゃ満足できなくなって、結局式の評価が必要になるわけだ。やれやれ、たまには手書きの再帰下降型で丁寧に書くか。でもこれはsgfconv時代、あるいはもっと以前から欲しかった機能ではある。
でも単純な文字列置換じゃ満足できなくなって、結局式の評価が必要になるわけだ。やれやれ、たまには手書きの再帰下降型で丁寧に書くか。でもこれはsgfconv時代、あるいはもっと以前から欲しかった機能ではある。
Makefileライクな簡単な文字列置換が出来るようになった。
美味すぎ。カウンターに座ったら目の前でタマネギ切ってるんだもん。反則だよ。
式の変形途中で記号を間違えるので、Maximaの力を借りることにした。こういうのは本当は手を動かした方が良いんだろうけどね。
W32TeXとGhostScript、imaximaを導入。imaxima-image-typeがpng'だと画像は出るが何も見えなかったので'jpegにした。背景が黒いから見えないだけかなと思ったんだけど、imaxima-bg-color、imaxima-equation-color、imaxima-fg-colorを指定しても変わらず。'jpegにしたら黒地に白文字で表示されるようになった。
ああ、行列のかけ算はピリオドなのね。*だと思ってはまった。