ようやくコンパイラと実行環境がつながって、いくつか明白なミスを修正したら動作した。これでようやく動かしながら作業が出来る。しかし明らかに以前のバージョンより機能が落ちているし、パフォーマンスも悪い。テストもコードレビューも完全に出来る気がしない。せめてCVSがまともなdiffを吐いてくれれば良いのだが……。鬱だ。
ようやくコンパイラと実行環境がつながって、いくつか明白なミスを修正したら動作した。これでようやく動かしながら作業が出来る。しかし明らかに以前のバージョンより機能が落ちているし、パフォーマンスも悪い。テストもコードレビューも完全に出来る気がしない。せめてCVSがまともなdiffを吐いてくれれば良いのだが……。鬱だ。
本日の経緯。
以下についてはこれから考えなければならない。
以下についてはとりあえず放っておく。
AAA優待版を注文。よーし、今回は辞書が沢山付いてくるやつにしちゃうぞー。
最近はできるだけATOK付属のジーニアス英和・和英辞典を使うようにしている。英単語を入力してEndキーを押すだけだ。音声再生にも対応しているので、知りたい単語が完璧に分かっているときはこれで十分だ。ジーニアス英和・和英はシステムソフトロゴビスタのも持っているのだけど、最近はできるだけATOKのでやるようにしている。でも、近いスペルの単語を探す場合なんかはロゴビスタのビューアの方が良い。
はあ、とりあえず命令セット変更対応と左辺値→右辺値変換対応(前の命令セットでは左辺値と右辺値の違いを実行時に解決していたので必要なかった)をやった。でも、結局実行時型情報の管理が残るのね。型グラフの操作ちょーめんどい。つか効率悪い。死にそう。