日常生活には支障がないくらいには治ったかな。右の後ろはまだ痛くなるケースがあるけど、このくらいなら何とか。これほど長く日常生活に支障があるくらいに痛くなったのはちょっと記憶に無い。
日常生活には支障がないくらいには治ったかな。右の後ろはまだ痛くなるケースがあるけど、このくらいなら何とか。これほど長く日常生活に支障があるくらいに痛くなったのはちょっと記憶に無い。
腰痛が始まってから一週間、今日ようやく症状の改善を感じました。
寝返りや起床をそれほど痛くならずに出来るようになりました。
立っていたりイスに座っているとまだ痛いのであまり活動する気にならないのですが、こういうときは休んだ方が良いのか動いた方が良いのかよく分からないですね。
JavaScriptで加速度センサーの値を取得した件ですが、どうもiOSとAndroidとでは加速度の軸の向きが逆みたいなのです。
W3Cではデバイス座標系を定義していて、
となっています。
DeviceMotionEventイベントのaccelerationプロパティやaccelerationIncludingGravityプロパティも当然この座標系に沿って、端末が右へ加速したならxが正の値に増加するというのが普通の解釈だと思います。
しかし、iOSではそうでは無いようです。右、上、手前へ加速するとx、y、zがそれぞれ負の値になります。逆向きに加速すると正の値になります。どうも座標軸の向き自体が逆になっているようなのです。同じChromeでもiOS版とAndroid版とで向きが異なります。これは困りました。
OSを判別してiOSなら向きを反転させるか、または、DeviceOrientationEventで済む事ならそちらを使うようにするのが良いのでしょうね。
そんなわけで、この間作ったスキーゲームも修正しました。傾けた方向とは逆きに動いてしまっていたので。