試聴本数自体かなり絞っているので引っかかる曲も少ない、はずだけと、意外と買ってるかな。
他にもいくつか買おうかどうか微妙なのもいくつか。
試聴本数自体かなり絞っているので引っかかる曲も少ない、はずだけと、意外と買ってるかな。
他にもいくつか買おうかどうか微妙なのもいくつか。
window.orientationというプロパティがあるみたいですね?
公式の資料として見つかったのはこれくらいでした。MDNには書いてませんでしたし。
IEはどうか分かりませんが、iOSやAndroidでは対応しているようです。対応しているのはモバイル版のみで、デスクトップ版では対応していないとか何とか。実際AndroidのChromeでは数値が返ってきますが、デスクトップ版のChromeではundefinedになります。
以前DeviceOrientationの使い方について書きましたが、その際にscreen.orientation.angleを使って画面の向き(回転角)を取得する方法についても言及しました。
DeviceOrientationイベントは画面の向きを考慮しない値を提供するだけなので、画面の向き(角度)を別途取得するか、画面の向きをロックするかしないと全く使い物にならないんですよね。
このwindow.orientationが使えれば、screen.orientation.angleが使えない場合でも画面の向きを角度で取得することが可能です。
なので、js_deviceorientationとjs_skigameを修正してみました。これで加速度センサーで操作できるかな。
そういえば結局縦書きってどうなったんだっけ? と思ったのでテスト。
<div style="width:100%; height:30em; overflow:scroll; padding: 1em; font-family: '@MS 明朝'; writing-mode: tb-rl; writing-mode: vertical-rl; -moz-writing-mode: vertical-rl; -webkit-writing-mode: vertical-rl; "> 本文 </div>
(本文は中島敦 山月記より)
WebKit系とIEはいけるみたいですね。
あと、フォントは縦書き用じゃないと色々と不都合が出る気が。
JavaScriptライブラリも色々あるみたいですね。