Magitを使っている限りコミットログは普通に日本語が化けずに使えたので見過ごしそうになるけど、どうもサーバー上ではShift_JISで記録されているっぽい。これってUTF-8じゃなくても良いのだろうか。
仮にコミットログをUTF-8にしたとすると、ファイル内はShift_JIS(またはCP932)だから、Magitのバッファ内で差分表示をした時に文字化けしたりしないだろうか。
Magitを使っている限りコミットログは普通に日本語が化けずに使えたので見過ごしそうになるけど、どうもサーバー上ではShift_JISで記録されているっぽい。これってUTF-8じゃなくても良いのだろうか。
仮にコミットログをUTF-8にしたとすると、ファイル内はShift_JIS(またはCP932)だから、Magitのバッファ内で差分表示をした時に文字化けしたりしないだろうか。
Windows7ではAlt+Tabでアクティブなウィンドウを切り替えるときに、Altを押しっぱなしにしていると、ウィンドウが枠線だけ表示されるようになった(アクティブなウィンドウ以外)。
この機能はどうやらAeroプレビューという機能らしいのだが、いったい何がいいのかさっぱりわからない。Tabを押してアクティブウィンドウが切り替わるたび、今まで枠線だけだったウィンドウが唐突に姿を現す。目がチカチカして大変見苦しい。そんなものより、タイトルバーのアクティブ色をもっと非アクティブと区別できるようにした方が良いと、いつになったらわかるのだろうか(Vistaよりはましになったが。マルチディスプレイで最大化するとタイトルバーの色が変わらなくなる問題も直っていた)。
Alt+Tabで出てくるタスク一覧もVistaから改悪されたままだ。元々サイズが異なるウィンドウを無理に同一サイズに縮小したサムネイルよりも、元々同一サイズでデザインされているアイコンだけを並べた方が見やすいに決まっている。百歩譲ってそれはいいとしても、カーソルの色が見づらすぎる。
調べているうちにAlt+Tab Tunerというものを見つけた。試してみるべきだろうか。
Aeroプレビューというのは何をプレビューするものなのかさっぱりわからなかったのだが、どうやらウィンドウに隠れたデスクトップやガジェットをプレビューするためのものらしい。なるほど、私はデスクトップのアイコンを普段使わないし、ガジェットも使わないので意義がわからないのだな。しかしAlt+Tabでデスクトップが見えて何がいいのだろうか。Alt+Tabでデスクトップのアイコンにフォーカスがいくのであればまだ理解できるのだが……。
追記:パフォーマンス オプションで「Aeroプレビューを有効にする」を解除すればいいようだ。タスクバーのプロパティからではAlt+Tab時のプレビューまでは解除できないようだ。
しばらくは素のままで使ってみようと思ったのだが、もう限界。結局いつものようにTClock Lightを導入した。大変見やすい。いい加減表示形式をカスタマイズする機能くらい標準でつけてほしいものだ。もしくはガジェットをタスクバーにドッキングする機能をつけて、標準でカスタマイズ可能な時計ガジェットを添付するのでもいい。
地域と言語のオプションをいじるという方法もあるらしいのだが、タスクバーのために全体の設定を変えるというのに抵抗があったのでやめた。