今年初めて帰宅時の室温が耐えられないほどの温度(35.9度)となりました。
それと関係あるのか無いのか分かりませんが、もう一日中だるーーーって感じです。
やるきなー。
今年初めて帰宅時の室温が耐えられないほどの温度(35.9度)となりました。
それと関係あるのか無いのか分かりませんが、もう一日中だるーーーって感じです。
やるきなー。
番組改編期と言うことで、新番組を一通り見ました。
しかし今期はピンとくるものが何一つ無く、見るものが少なくて楽に過ごせそうです。
今一番楽しみにしているのは前期からの続きで銀河へキックオフ!!ですね。元サッカー選手で昔教え子に怪我をさせた監督が立ち直る話だったり、太った女の子がサッカーで綺麗に痩せていく(予定)話だったり、子供らしいサッカーを強要されて悩んでいた子供が自分のサッカーを認められる話であったり、そんな感じです。
あとはエリアの騎士とか黒子のバスケとか……なんかスポーツものばかりですね。こういったサクセスものは基本的に気持ちよく見られますし。
ああ、あと、今週のエウレカセブンAOはようやく前作と話がつながって少し気持ちが良かったです。
ちはやふるの第二期が来ると言うことで、Blu-rayを買いました。録画は残っているのですが、お布施と言うことで。
もう一度見ると前に見たときには気がつかなかったことに気がついたりしますね。大江奏が初めて取った札は「おおえ」だったりとか。
CSS3のborder-imageは興味深い。
画像素材を元に可変サイズの枠を描画しようと思ったとき、9分割したパーツを使うというのはすぐに思いつく方法。
コーナーはたいていの場合そのままで良いとして、問題は長さが変わる辺や中央部分。タイル状に画像を繰り返しつなぎ合わせて長さを変えられるようにするというのはすぐに思いつく方法だろう。
border-image-repeatにはstretch、repeat、round、spaceのいずれかが指定でき、これが伸び縮みする部分をどう処理するかの指定値となる。
stretchは辺のパーツ一枚をそのまま辺の長さに合わせて伸縮するというやり方。
repeatは辺の長さに合わせて画像を繰り返す。辺の長さが画像の長さの整数倍で無い場合は、あまりが出る。このあまりは画像を途中で断ち切ることで対処する。素材によってはコーナーとのつなぎ目が不自然になる。(あまりは一方のコーナー側だけに余らせるのでは無く、左右(上下)に均等に余らせ、両方断ち切るようだ)
roundは辺の長さに合わせて画像を繰り返すのだが、辺の長さが画像の長さの整数倍になるように、一つの画像の長さを伸縮することで対処する。コーナーとのつなぎ目は自然になりやすいが、辺の画像の縦横比やピッチは犠牲になりがち。(繰り返しの個数は伸び縮みが最小になるように決めるのだと思う 追記:Firefoxで試したところ拡大せずに縮小だけで対処するようだ。このやり方だと少しだけ拡大するだけで済むところを極端に縮小してしまう場合がある)
spaceは、調べたけれど今ひとつ分からなかった。